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リース契約 契約期間:3年4年5年6年

リースとは、お客様に代わって、リース会社が機器(コピー・複合機器)を購入し、一定期間(通常は3年〜6年の間)を設けて、お客様に機器を賃借するシステムのことを言います。

 

お客様指定のリース会社による契約も可能です。企業様に限り、自社リースによる契約も可能です。

また、リースは原則として中途解約は出来ません。

 

リース契約は、お客様・リース会社・販売店(ジービーエス)の三社間契約です。

リースのメリットとは?

『 固定資産税 』『 動産総合保険 』『 減価償却 』などの事務処理(支払い・手続き)をリース会社が行いますので、お客様はこれらの事務処理の手続きが不要です。

機器導入にかかる初期投資を抑え、会社資金を効率的に運用できるので、大企業・中小企業問わず幅広くリースが活用されています。

一般的にクレジット契約よりもリース契約の方が、金利面において優遇されており、長期リース契約であれば安心して利用することが出来ます。

主なリース会社

  • 日本ビジネスリース
  • クレディセゾン
  • シャープファイナンス
  • 三洋クレジット

 

  • 三井住友銀リース
  • 松下クレジット

 

※順不同

【ご確認ください】 解約についての間違い電話が多く掛っています。


他社販売店でOA機器を購入・導入された企業様から “リース解約” の問い合わせがございます。
弊社で複合機をご導入頂いたお客様以外の、問合せ・サポートは、ジービーエスでは行っておりません。
今一度、導入先の販売店、また、ご契約のリース会社をお確かめ下さい。